
現在、音元出版『季刊アナログ2026年WINTER vol.90』が発売中。本愛好会の会長である相原直樹氏による『チコンキ再生奮闘記』は連載21回目。蓄音器と竹針が奏でる柔らかな音が、ふとした瞬間に記憶を呼び覚ます不思議。科学的な視点も交えつつ、音と心が静かに重なり合う心地よいひとときが綴られています。題して『音が記憶にふれるとき ── 蓄音器と感動の科学』。ぜひ、ご一読ください。
音元出版『季刊アナログ2026年WINTER vol.90』
https://phileweb.shop/magazines/quarterly/-analog-/ban90/
2025年12月27日発売
季刊analog vol.90/ 定価1,680円(税込)




